Autodesk Maya

膨大な実績を誇るハイエンドな3Dアニメーション ソフトウェア
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Maya

Maya 2023.2 リリース

Autodesk Maya 2023.2 がリリースされました。

GPUデフォメーションワークフローの改善、BluePencilのブラシストロークに関するフォールオフカーブの設定機能や、GPUオーバーライドによるデフォーマの状態を確認するためのグラフ作成機能の強化、グラフエディタにはツールバーにアニメーションカーブのキータンジェントを数値で設定するメニューが追加されています。

Maya 2023.1 リリース

Autodesk Maya 2023.1 がリリースされました。

新しいブール演算機能の拡張によってワークフローの生産性が向上し、頂点カラーツールの強化によってオブジェクトカラーの操作性が高まります。またHumanIKのツールパレットテンプレートにオプションが追加されました。

Maya 2023 リリース

Autodesk Maya 2023 がリリースされました。

Maya 2023では、ビューポートに直接描画できる新しいツールセットにより、アニメーション エクスペリエンスが向上し、メッシュ ブーリアンのアップデートにより、モデリング ワークフローが高速化しています。また、デフォーマとコンポーネントタグが改善され、各種要素の制御性が向上しています。Bifrost との新しい統合機能の導入や各種機能の追加により、引き続き Maya と USD との連携強化に取り組んでいきます。また、今回のアップデートにより、いくつかの点で UI とユーザーエクスペリエンスが改善され、Maya の操作性が向上しています。

Maya 2022.3 リリース

Autodesk Maya 2022.3 がリリースされました。

Maya 2022.2 リリース

Autodesk Maya 2022.2 がリリースされました。

Maya 2022.1 リリース

Autodesk Maya 2022.1 がリリースされました。

Maya 2022 リリース

Autodesk Maya 2022 がリリースされました。

Maya 2022 では、より効率的かつ協調的な作業が可能になりました。

Maya 2022 は、アーティストの作業を効率化し、コラボレーションできるようサポートすることを目的としています。Maya USD プラグインが導入され、アニメーション ツール、リギング ツール、モデリング ツールも大幅に更新されています。またPython 3 のサポート、Bifrost と MtoA の新しいプラグインが用意されています。

Maya 2020.4 リリース

Autodesk Maya 2020.4 がリリースされました。

Maya 2020.4 は、Bifrost でのビジュアル プログラミングにおける大きなマイルストーンになる製品です。今回のリリースでは、パイプラインのより多くの領域で高度なプロシージャル ワークフローを実現することを目的として、スキャッタリング機能、インスタンス化機能、ボリューメトリック、FX 機能を Bifrost に導入しました。最新バージョンの Arnold も統合されているため、ポスト処理 ノード、入れ子状の絶縁体シェーダ、高速な GPU レンダラーなど、新しい強力なレンダリング機能を使用することができます。

その他新機能についてはMaya 2020.4 Update の新機能ページをご覧ください。

2020.4で修正された項目並びに既知の問題は、Maya 2020.4 リリースノートでご覧いただけます。

Maya 2020.3 リリース

Autodesk Maya 2020.3 がリリースされました。

スキンウェイト ペイントツールの操作性の改善や、グラフエディタの表示オプションの追加、スクリプトエディタのタブ操作が改善されています。
Bifrost 2.1.0.0では、ポイントクラウドの高速な検索、最近点検索、レイキャスティングが追加されました。
Arnold for Maya は4.0.4が含まれます。

詳細についてはMaya 2020.3 Update の新機能ページをご覧ください。
その他 2020.3で修正された項目並びに既知の問題は、 Maya 2020.3 リリースノートでご覧いただけます。

Maya 2020.2 リリース

Autodesk Maya 2020.2 がリリースされました。

ターゲット連結ツールに UVの保持(Preserve UVs)オプションが追加されました。
また、アウトライナ(Outliner)のレイアウトを垂直に分割する新しいオプションが追加されています。
詳細についてはMaya 2020.2 Update の新機能ページをご覧ください。
その他 2020.2で修正された項目並びに既知の問題は、 Maya 2020.2 リリースノートでご覧いただけます。

Maya 2019.3.1 リリース

Autodesk Maya 2019.3.1 がリリースされました。
Windowsリモートデスクトップで OpenGLコア プロファイルモードを使用出来るようになりました。
Maya 2019.3.1 リリースノート

Maya 2018.7 リリース

Autodesk Maya 2018.7 がリリースされました。
Windowsリモートデスクトップで OpenGLコア プロファイルモードを使用出来るようになりました。
Maya 2018.7 リリースノート

Maya 2020.1 リリース

Autodesk Maya 2020.1 がリリースされました。

Rokoko モーションキャプチャ ライブラリ用のプラグインが搭載されました。
タイムスライダ ブックマークの改善、Bifrost 2.0.5.0はコンパイルが高速になりました。
アニメーションレイヤをマージした後のパフォーマンス低下の改善や、ゴーストプレビューによる描画の問題の修正、モーショントレイルのキー削除に関する問題の修正がされました。

Maya 2020.1 リリースノート

Rokoko モーションキャプチャ ライブラリ用のプラグイン

Maya 2020 リリース

Maya 2020 ではBifrostビジュアルプログラミング環境、キャッシュプレイバックの強化、リトポロジ、リベットコンストレイント、新しいGPUラップデフォーマ、グラフエディタの改善、オーディオ管理の強化、そしてArnold GPUをサポートしました。

Maya 2019.1 リリース

Autodesk Maya 2019.1 がリリースされました。
Maya 2019.1 リリースノート
Maya 2019.1 新機能概要

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