Autodesk 3ds Max

3D モデリング、アニメーション、レンダリング CGソフトウェア
Image courtesy of Slightly Mad Studios
3ds Max

3ds Max® は 3D モデリングおよびレンダリングのためのCGソフトウェアであり、広大なゲーム世界、設計のビジュアライゼーションにおける印象的なシーン、魅力的なバーチャル リアリティ体験などを創造できます。

3ds Max 2024.2 リリース

Autodesk 3ds Max 2024.2 がリリースされました。
新機能情報の詳細はヘルプドキュメントの「3ds Max 2024.2 Update の新機能」からご確認いただけます。その他修正された項目並びに既知の問題はリリースノートをご確認ください。

3ds Max 2024.1 リリース

Autodesk 3ds Max 2024.1 がリリースされました。
3ds Max 2024.1のリリースにより、以下の機能が改善され、新機能が追加されました。

  • Boolean モディファイヤの改善
  • Array モディファイヤの更新
  • カスタム既定値の作成
  • アニメーション コントローラの改善
  • スマート押し出しの改善
  • スプラインの改善
  • 頂点ペイントのパフォーマンス
  • FFD のパフォーマンス
  • スレート マテリアル エディタの改善
  • フィジカル カメラの改善
  • USD for Autodesk 3ds Max
  • カラー管理
  • カスタマイズ可能なスクロールバーのサイズ
  • ATF 読み込み
  • Arnold for 3ds Max 5.6.2.0

3ds Max 2024 リリース

3ds Max 2024 ではモデリング、アニメーション、レンダリング ツールに新機能が追加され、よりクリエイティブな作業に集中することができるようになりました。
新しいBooleanモディファイヤは、クリーンなジオメトリを生成する最新の直感的な方法を提供します。また、Arrayモディファイヤの更新により、自然に近い美しいシーンを段階的に作成することができます。更に、信頼性のあるカラー管理により、ビューポートから最終レンダリングまで、パイプライン全体で一貫性のあるカラーを表示することもできます。3ds Max は、キャラクターに命を吹き込むために、アニメーションのさらなる改善も続けています。

3ds Max 2023.3 リリース

3ds Max 2023.3がリリースされました。
新しい 2D および 3D Randomizer OSL マップとOrganic Noise OSL マップはシーンの外観を向上させます。また、ポリゴンから三角形メッシュへの変換速度の向上により、スムーズで高速な作業フローを体感いただけます。

3ds Max 2023.2 リリース

3ds Max 2023.2 がリリースされました。
このアップデートには、アセットのカスタマイズを容易にするための新しいArrayモディファイヤや、メッシュ編集時により優れたトポロジを生成するための再三角形化アルゴリズムの更新、より迅速な反復作業が可能になったトラックビューの更新などが含まれます。

3ds Max 2023.1 リリース

3ds Max 2023.1 がリリースされました。
このアップデートでは、作業スピード、効率性、創造性の向上に重点を置いています。
ターボスムーズ、面取りなどの人気モディファイヤの改善や、生産性を向上させる新しいスプライン押し出し機能の改善、アニメーション ワークフローを加速させるためのパフォーマンス改善などが行われました。

3ds Max 2023 リリース

3ds Max 2023がリリースされました。
3ds Max 2023アップデートは、個人およびチームの生産性、最新のアセット作成、およびリアルタイム ワークフローに重点を置いています。
このアップデートにより、改善されたRetopology Tools、作業基点に関する新しい機能、ユーザーからのリクエストが多かった自動バックアップ システムの拡張機能、リアルタイム コラボレーションを加速するglTFのサポートなどが提供されます。

3ds Max 2022.3 リリース

3ds Max 2022.3がリリースされました。
3ds Maxは、アーティストがスマートに作業できるように、高品質のアップデートを提供し続けます。
この更新により、最適化されたファイル保存パフォーマンス、一般的なモデリングツールの改善、さまざまなビューポートの機能強化などがもたらされます。

3ds Max 2022.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2022.2 Update は、安全かつ堅牢なワークスペース環境、効率的なワークフロー、強化されたモデリング ツールを提供することに重点を置いています。
全ての新機能についてはヘルプ ドキュメントをご参照ください。

3ds Max 2022.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2022.1では、ワークフローを簡潔にしたり作業スピードを向上させるための機能強化などが行われました。
その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2022 機能紹介ムービー

3ds Max 2022では、ワークフロー効率化のためモディファイヤの機能強化などが行われました。
その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2021.3 リリース

Autodesk 3ds Max 2021.3は、ビューポートに新しい機能を追加し、人気のあるモディファイヤを強化してアーティストのモデリング効率を向上させ、パフォーマンスの向上と新しいセキュリティ機能を使用して 3ds Max を堅牢で安全なものにしました。

3ds Max 2021.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.2アップデートでは、OSLマップの追加やスマート押し出し機能の改善などが行われました。
その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2021.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.1アップデートでは、テクスチャベイク機能の改善などが行われました。
その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2021 機能紹介ムービー

3ds Max 2021アップデートでは、新しいテクスチャベイク機能の追加や、PBRワークフローの改善、Arnoldのデフォルトレンダラー化などが行われました。
その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2020.3 情報

初心者にお勧めのチュートリアル

Tutorials for beginners

3ds Max コラム

3ds Max Articles

ユーザー事例

User Stories

機能紹介ムービー

Feature Videos
3ds Max 2021.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.2アップデートでは、OSLマップの追加やスマート押し出し機能の改善などが行われました。その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2021.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2021.1アップデートでは、テクスチャベイク機能の改善などが行われました。その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2021 機能紹介ムービー

3ds Max 2021 機能紹介ムービー

3ds Max 2020.3ds Max 2021アップデートでは、新しいテクスチャベイク機能の追加や、PBRワークフローの改善、Arnoldのデフォルトレンダラー化などが行われました。

3ds Max 2020.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2020.2 機能紹介ムービー

3ds Max 2020.2アップデートでは、ビューポートの改善や新しいSketchUpインポータの追加が行われました。その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2020.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2020.1 機能紹介ムービー

3ds Max 2020.1アップデートでは、ホットキーエディタやフローティングビューポートが追加されました。その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2020 機能紹介ムービー

3ds Max 2020 機能紹介ムービー

3ds Max 2020 アップデートで大幅な機能強化がされた、面取りモディファイヤ、プレビューアニメーションの作成機能、Revitファイルの読み込みなどを動画でご紹介します。

3ds Max 2019.3 機能紹介ムービー

3ds Max 2019.3 機能紹介ムービー

3ds Max 2019.3アップデートでは、Revitとの互換性や読み込み速度の強化が行われました。その他の機能も併せてご紹介いたします。

3ds Max 2019 機能紹介ムービー

3ds Max 2019 機能紹介ムービー

3ds Max 2019 には、複雑な3Dシーンの作成を迅速化し、ワークフローを高速化する新機能が搭載されました。複雑なプロジェクトでも簡単にコラボレーションし、実行できます。

3ds Max 2018 新機能紹介ウェビナー

3ds Max 2018 新機能紹介ウェビナー

Autodesk 3ds Max 2018 は、生産性向上がテーマです。 より効率的、よりクリエイティブなモデリング、アニメーション、レンダリング、ワークフローの強化が行われています。

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