3ds Max 2018 新機能紹介ウェビナー

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4月13日にリリースされましたAutodesk® 3ds Max ® 2018 は、生産性向上がテーマです。 より効率的、よりクリエイティブなモデリング、アニメーション、レンダリング、ワークフローの強化が行われています。 本ウェビナーでは、3ds Max 2018で搭載されたさまざまな新機能をはじめ、3ds Max 2017 Update 1で追加された機能も交えながら、わかりやすく解説いたします。

3ds Max 2018の新機能

・Arnold レンダーの統合
・カスタマイズ可能なワークスペース
・Asset Library
・MCG のアップデート
・モーションパス
・ステートセットの改善

3ds Max 2017 Update 1で追加された機能

・データチャネル モディファイア
・ブレンド ボックス マップ

受講対象

  • エンターテインメント業界にてゲーム開発や映像制作に携わっているご担当者の皆様
  • また建築、製造、広告業界でCG制作に携わっている皆様、またその業界を目指そうとしている皆様
  • オートデスク、メディア&エンターテインメントのCGソフトウェア(3ds Max、Maya、Softimage、MotionBuilder、Mudbox、Maya LT、Stingray)ユーザ、または、その購入検討者の方
  • 最新ツールにご興味のある方ならどなたでも
  • CGを学んでいる学生の皆様も大歓迎

スピーカー

渡辺 揮之

オートデスク株式会社
メディア&エンターテインメント
テクニカルスペシャリスト
プリセールスエンジニアとして2008年末からオートデスクで勤務を開始。DCCツールの技術デモを担当しながら日本のユーザー様のフィードバックをSoftimage、Maya、3ds Maxの開発チームへと伝えてきました。DCCツールを担当する他にも、2015年初頭からはプロジェクト管理ツールShotgunを国内に普及すべく活動しています。