Shotgun には、CSV形式での書き出し・読み込み機能がサポートされています。
これを利用することでエクセルからデータを一括で登録することも可能です。

Shotgun ではページを別名保存して自分好みのレポートを作成することが可能です。

Shotgun の良い所は別名保存した複製元と複製先のデータが正しく連動していることです。複製先でのステータス変更は、複製元にちゃんと反映されるのでデータの整合性が保たれます。

今回は、ショットやアセットの総数を表示するレポートページを作っていきます。
Link to Local File/Directory 機能を使用するための手順をご紹介します。
SHOTGUN ケーススタディ ~プレミアムエージェンシー様による工数削減事例~
工数削減や導入効果をユーザー様の立場でわかりやすく説明されています。



  • チュートリアルビデオ
検証を進める時に、どういう操作でセットアップしていくのかを学ぶのに最適です。

Class 1 最初の一歩




Class 2 SHOTGUNにデータを登録する



Class 3 レビューワークフローとパイプライン

以前は動作していた Link to Local の機能が Chrome をv.4.2に更新したら動作しなくなった場合は次の対応が必要です。

次のURLをブラウザにペーストして開いてください。


chrome://flags/#enable-npapi
 

表示されたオプションを有効にしてChromeを再起動します。

これで現象は解消しませんか?

 

英語ですが詳細はこちらに記載されております。

 

https://toolkit.shotgunsoftware.com/entries/92985938-Did-Toolkit-stop-working-after-Chrome-updated-

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