Autodesk LIVE

Autodesk LIVE

Autodesk LIVE : Revit 向けインタラクティブ ビジュアライゼーション

Autodesk® LIVE サービスを使用すれば、Autodesk® Revit® のモデルをワンクリックでインタラクティブなモデルに変換することができます。Revit ソフトウェア内から設計したモデルを LIVE クラウド サービスに送信すると、ほんの数分で、LIVE Editor ソフトウェアで開き、デザインの検討を行い、さらにそれを簡易的に編集できるファイルとして入手することができます。視点位置、レンダリング スタイル、時刻をカスタマイズして、設計データの意図や訴求ポイントを体験していただくことが可能です。インタラクティブなビジュアライゼーションを作成した後は、無償のAutodesk LIVE Viewerを使用して設計案を他の人々と共有し、検討を重ねることができます。

Autodesk LIVEの仕組み

Autodesk LIVE では、インタラクティブなビジュアライゼーションを迅速かつシンプルに作成できます。

  • 設計

    設計

    Revit で開始します。

  • 変換

    変換

    BIM BIM モデルをワンクリックでクラウドに送信します。

  • カスタマイズ

    カスタマイズ

    インタラクティブ ビジュアライゼーションをダウンロードし、カスタマイズします。

  • 閲覧

    閲覧

    無償で提供されるLIVE Viewerを使用してそのコンテンツを操作・閲覧することができます。

Live Designのエコシステム

*Live Designのエコシステムとは、設計に関わる複数のソフトウエアが協調的に機能して、 ビジュアル制作全体で生産性を向上させ、発展させていこうという考え方。
Autodesk Liveをワークフローに組み込むことにより、求めるレベルに合わせた制作パイプラインを柔軟に構築することができます。

Autodesk® LIVE の機能

  • 高速なデータ処理と準備、自動化されたクラウド処理

    高速なデータ処理と準備、自動化されたクラウド処理

    Revit モデルを短時間でリアルタイム表示環境用に加工編集し、時間を節約。LIVE を使用すれば、BIM モデルのジオメトリをクラウドで自動化、最適化することができ、完全にインタラクティブなモデルがわずか数分で完了します。

  • リアルタイムのプロジェクト作成と編集がさらに簡単に

    リアルタイムのプロジェクト作成と編集がさらに簡単に

    Editor ツールを使用すれば、仮想空間を適切に調整することができます。視点位置を定義したり、場所に応じてライティングを調整したり、独自のレンダリング スタイルを適用したりといったことが可能です。

    ビデオ(日本語字幕つき):3:02

  • 複数のプラットフォーム上で簡単にプロジェクトを表示

    複数のプラットフォーム上で簡単にプロジェクトを表示

    プロジェクトの関係者は作成したインタラクティブ ビジュアライゼーションを無償提供される LIVE Viewer をダウンロードして閲覧・体験することができます。

今すぐ始めましょう!

スタートはとても簡単。LIVE を 10 日間無償でお試しください。または、便利なオートデスク サブスクリプション サービスを使用すると、今すぐ開始できます。