Autodesk® Revit® から簡単に3D インタラクティブ コンテンツを作成するクラウド サービスのご紹介

オートデスク各種製品と連携して高品質な 3D インタラクティブ ビジュアライゼーションを実現する技術「LIVE Design」の開発をオートデスクは進めています。その第 1 弾として、BIM ソフトウェア「Autodesk® Revit®」の BIM データから、バーチャル リアリティ(VR)などに使える 3D インタラクティブ コンテンツを簡単な操作で作成できるクラウド サービス「Autodesk LIVE」の提供を開始しました。このサービスでは、VRコンテンツ制作に必要なプログラミングやデータ処理など煩雑で高パフォーマンスのコンピュータが必要な作業はクラウド自動的に行われるため、VRコンテンツ制作の専門的な知識は必要なく、建築設計者自ら簡単にVRコンテンツが作成できます。大幅なコンテンツ制作コストと制作時間の削減が実現できます。本セッションでは、Autodesk LIVE の概要と、RevitからAutodesk LIVEへのデータ送信、データの加工など具体的な使い方についてデモを交えてご紹介致します。

スピーカー : オートデスク株式会社 営業技術本部 テクニカルセールススペシャリスト 宋 明信

  • Autodesk LIVE
Autodesk Cloud Solution Day 2016

Autodesk Cloud Solution Day 2016

2016年11月8日に開催しました「オートデスク 建設向けクラウドソリューション Day 2016」で紹介しましたAutodesk LIVE*のセッション、「Autodesk® Revit® から簡単に3D インタラクティブ コンテンツを作成するクラウド サービスのご紹介」を動画でご覧いただけます。
*Autodesk LIVEとは、BIMソフトウェア「Autodesk Revit」からバーチャルリアリティ(VR)などで使える3Dインタラクティブコンテンツをワンクリックで作成できるクラウドサービスです。

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