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Autodesk® Maya® やAutodesk® 3ds Max®を活用して、VRコンテンツ制作を手がけたお客様事例をご紹介します。

Posted: 2016.09.29

ムービー

Virtual Reality (VR) コンテンツの制作手法 A to Z
~オートデスク VR ソリューションのご紹介/5分でインタラクティブVRアプリを作成する方法~

Virtual Reality (VR) コンテンツの制作手法 A to Z

昨今、注目を浴びているVirtual Reality (VR)において、オートデスクがサポートしているあらゆる領域の制作手法をお見せします。ゲストにはInstaVRの芳賀氏をお招きし、オートデスクソリューションで生成したプリレンダー画像/動画を使用して、インタラクティブなVRアプリを素早く簡単に作成する方法を紹介します。アプリはお手元のスマートフォンにインストールして、Google Cardboard や GearVR を使って即座にVR体験を提供することができます。


ムービー

3D & VR テクニカルセッション〜モデリングしないでVRを作ってみよう!〜

8月に開催された「CEDEC 2016」でご紹介したセッションです。 話題のVRを試してみたいけれど、コンテンツの3Dモデルを作るのは大変そう・・・。3Dモデルを作るのには手間がかかります。やりたいことにたどり着くためにどうしても3Dモデルデータが必要ですが、3Dモデルを作ることばかりに時間を取られてしまって、やりたいことが出来ないと本末転倒です。 オートデスクの3D技術はハイエンド向けにプラスして、誰でも高品質な3Dデータを作れるように敷居を下げることにも注力しています。 オートデスクの最新ゲームエンジン「Stingray」を軸として、フォトグラメトリー、プロシージャルモデリングといった最新のテクノロジーを合わせることで、どこまで3Dデータが簡単に作れるようになっているかご紹介します。


事例記事

「GREE VR Studio最新作『TOMB OF THE GOLEMS』の中核スタッフが語るVRアプリ開発事情

GREE VR Studio最新作『TOMB OF THE GOLEMS』の中核スタッフが語るVRアプリ開発事情

スマートフォン向けVRアクションゲーム『シドニーとあやつり王の墓』の配信開始に合わせ、2015年11月にVR市場への本格参入を表明したGREE VR Studio。本スタジオは、グリー株式会社が培ってきたソーシャルゲームの企画・開発経験を活かし、魅力的なVRコンテンツを継続的に提供していくことを目指している。 2016年4月には、最新作となる『TOMB OF THE GOLEMS』の配信を開始した。本作は前作以上のボリュームとゲーム性を有するGear VR用のアプリで、制作にはAutodeskのハイエンド3DCGツールであるMayaが使用されている。 「VRアプリは、従来の3DCGゲームアプリでは不可能だった"新しい体験"をユーザーにもたらします。その体験を心地良いものとするため、我々は新たなワークフローや制約を模索し、新しい表現に挑戦し続けます」と語る本作中核スタッフたちへの取材を通して、最新のVRアプリ開発事情を紹介しよう。


建築業界向け

Autodesk® Revit® の簡単な操作でBIM データから 3D インタラクティブ コンテンツを作成することができるクラウドサービスAutodesk Liveを提供開始

Autodesk LIVE

BIM ソフトウェア「Autodesk® Revit®」の BIM データから、バーチャル リアリティ(VR)などに使える 3D インタラクティブ コンテンツを簡単な操作で作成できるクラウド サービス「Autodesk LIVE」を提供開始しました。このサービスを利用することで、建設プロジェクト関係者、施主、利用者など、立場の異なる人たちが完成前の建物や施設の内外をバーチャル上でリアルに体感できるようになりますので、今までとは異なる新しい方法でプロジェクトの品質向上を目指すことができます。